こんにちはLIGHTです。
本日はシングルレートでよく見かけるポケモンの組み合わせを考察したいと思います。 

―このブログの構成―
・起点構築での組み合わせ
 1.ステロ展開
 2.壁展開
 3.天候展開
 4
.トリル展開
 5.バトン構築の組み合わせ
 
 6.その他(影踏み・重力・追い風・毒菱・麻痺・猫の手など)
・サイクル用の組み合わせ(相性補完に優れた組み合わせ)
 1.攻撃的な組みわせ
 2.守備的な組み合わせ
・対面構築(スタンパ)の組み合わせ

起点構築の組み合わせ
(下記組み合わせ名称のアイウエオ順です。組み合わせの名称は私が勝手に呼んでるだけです)


1.ステロ展開

・カバルドン+ニンフィア+バシャーモ+(メガボーマンダ)+草枠
カバルドンメガバシャーモGIF  ニンフィアナットレイ
【簡易説明】
カバルドンのステロあくび展開やニンフィアのあくびバトンタッチにより有利対面を作り、後続の積みエースに繋ぎ全抜きを狙う組み合わせです。。

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・カバルドン+リザードンX+(ジャローダ)+(スイクン)
カバルドン メガリザードンXジャローダ スイクン
【簡易説明】
カバルドンのステロあくび展開から、メガリザードンXが剣の舞やニトロチャージを積んで全抜きを狙う組み合わせです。
カバルドンは敵のガブリアスやメガガルーラをケアするために物理受けであることも多いです。
また、リザジャロスイクン3体でサイクルを回しつつジャローダの「蛇睨み」、スイクンの「熱湯」で起点を作り後続の起点を作り全抜きを狙います。

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・カバルドン(霊獣ランドロス)+メガルカリオ+カイリュー(ファイアロー)+メガバンギラス(メガハッサム)+エルフーン(ジャローダ)
カバルドン ルカリオ(メガ) カイリュー
メガバンギラス エルフーン

【簡易説明】
カバルドンのステロあくび展開から後続の起点を作り全抜きを狙う組み合わせです。
カイリューの枠がファイアローになっていたり、裏エースとしてメガルカリオが苦手とするギルガルドなどに強いメガバンギラスが控えていることが多いです。
また、カバルドンからの展開防止で水・草タイプに強い草枠が入れられます。

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・ラグラージ+カイロス(メガボーマンダ)

ラグラージ  カイロス(メガ)

【簡易説明】
XYで見かけた組み合わせです。
ラグラージのステロあくび展開からメガボーマンダの起点を作り、相手に圧力をかけていきます。 
 
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2.壁展開

・クレッフィ(ゴウカザル)+ウルガモス+ボーマンダ+(パルシェン)
クレッフィウルガモス メガボーマンダ パルシェン

【簡易説明】
粘土クレッフィの壁展開から強力な積み技を覚えるウルガマンダパルシェンの起点を作ります。
メガボーマンダが苦手とする物理受けのポケモンをウルガモスが起点に、ウルガマンダで辛いガブリアスなどはパルシェンの起点にできます。
クレッフィの代わりにステルスロックやアンコールを覚えたゴウカザルが採用されたりもします。

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・ニャオニクス+(エーフィ)+バシャーモ+メガガルーラ

ニャオニクス バシャーモGIF メガガルーラ エーフィ
【簡易説明】
壁はり役(ニャオニクス)で両壁をはり、バシャーモが身代わりやビルドを積んで、全抜きエースに繋ぐ構築です。
バシャーモ・ガルーラはKPが高くパーティーに入れやすいことから上手くバトン構築をカモフラージュされることも多いのでバシャーモ・ガルーラの並びは常にバトンパを警戒する必要があります。

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・ライコウ+ギャラドス+パルシェン+霊獣ボルトロス
ライコウ メガギャラドス パルシェン 霊獣ボルトロスGIF
【簡易説明】
ライコウの壁展開から後続のポケモンの起点を作ります。
ライコウが苦手とする地面タイプのポケモンをギャラドスやパルシェンの起点にします。
電気の一貫性をなくせる特殊アタッカーとして霊獣ボルトロスが一緒に入っていることが多いです。

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3.天候展開

・カバルドン+リザードンY

カバルドン メガリザードンY
【簡易説明】
2体で常に天候を上書きし合うことでお互いの有利な天候を維持し合います。
また、カバルドンが苦手とする草タイプと水タイプはメガリザYで受け、リザYが苦手な電気・岩はカバルドンで受けることができるので、タイプ相性も優れています。

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・トノグドラージ(オムスター) +メガクチート+ガブリアス+化身ボルトロス
ニョロトノキングドラ  メガラグラージ 
クチート(メガ)       ガブリアスGIF 化身ボルトロスGIF
【簡易説明】
雨パで採用されやすい組み合わせです。
雨始動要員のニョロトノと雨エース(特性すいすいのポケモン)で構成されており、雨とシナジーのあるメガクチートが採用されやすいです。さらにクチートと相性の良いドラゴンタイプ+地面の一貫性を切りつつ相手の水タイプに打点のある浮いてる電気タイプが組み合わさることが多いです。

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ユキノオー+カバルドン+ファイアロー
ユキノオー(メガ)カバルドンファイアローGIF
【簡易説明】
相性補完の取れたユキノオーとカバルドンを軸にサイクルを回し天候の書き換えを行い天候ダメなどで相手を追い込みます。さらにHDアローが組み込まれていることが多いです。

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・バンギラス+ドリュウズ+メガボーマンダ(メガゲンガー)+レパルダス+キノガッサ+メタモン
バンギラス ドリュウズ メガボーマンダ
レパルダスGIF  キノガッサGIF メタモン
【簡易説明】
いわゆる砂パの組み合わせです。
ドリュウズの砂かき発動期間を長くするため、砂始動要員のバンギラスが「さらさら岩」を持っていることが多いです。
バンドリュの2体が共通する格闘などの弱点を軽減するためメガボーマンダやメガゲンガーが後ろに控えていることも多いです。
さらに裏選出では強力な嵌め戦術「猫の手胞子」の組み合わせレパルガッサメタモンも同時に採用されることが多いです。その他ではジバコイルやスイクン・ファイアロー・ゲンガーなども採用されやすいです。

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4.トリル展開

・ポリゴン2+クチート+ガブリアス+クレセリア(シャンデラorブルンゲル)+草枠
ポリゴン2クチート(メガ)
       ガブリアスGIF
【簡易説明】
ポリゴン2のトリル展開からメガクチートで圧力をかけていく組み合わせです。
疲弊したクチートはクレセリアでトリルをはり直し三日月の舞でもう一度暴れます。
クチクレポリ2が苦手とするヒードランやキノガッサに強いラムガブリアスが一緒に入れられやすいです。

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5.バトン構築の組み合わせ
・筋肉バンドリ(メガバシャーモ+バンギラス+ドリュウズ+ピクシー+キノガッサ)
 メガバシャーモGIF バンギラス ドリュウズ ピクシーキノガッサGIF
【簡易説明】
従来のバシャーモからのバトン展開と異なりメガバシャーモの対面性能を維持しつつ、安全な交換も兼ねてバトンタッチで展開していきます。
バンドリやピクシー・ガッサ(ポイヒ)といたら要注意です。

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・フワライド(小さくなる)バトン
フワライド ドーブルGIFメガガルーラエーフィ
【簡易説明】
上記ニャオバシャガルなどに組み込まれていることが多く、ちいさくなるを積んで抜きエースにバトンタッチをします。
マジックコートを覚えていることが多く、挑発などの補助技が効きづらく軽業でSが上昇することもありバトンタッチが決めやすいです。

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6.その他(影踏み・重力・追い風・毒菱・麻痺・猫の手など)

・クレッフィゴチル【影踏み】
クレッフィ ゴチルゼル
【簡易説明】
クレッフィが弱点の地面技をこだわりすり替えで縛り、風船ゴチルゼルでキャッチし瞑想や影分身を積んで全抜きを狙います。

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・ゲッコウガ+クレッフィ+メガゲンガー・ヒートロトム【毒菱】
ゲッコウガGIFクレッフィメガゲンガーロトム(ヒート)
【簡易説明】
ゲッコウガのどくびし展開から、みがまもクレッフィやたたりめメガゲンガーに繋ぎます。

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・ゲンガナンスポリ2(ニョロトノ・モロバレル) 【影踏み】

メガゲンガー ソーナンス ポリゴン2
【簡易説明】
メガゲンガーとソーナンスの特性かげふみで、相手の交換を制限し「滅びの歌」で対戦を優位に進めていく組み合わせです。
メガゲンガーの滅びの歌→守る→ソーナンス交換→道連れ→アンコールorカウンターorミラーコートで相手を倒していきます。
2体に一貫するゴーストや悪を後続に控えているポリゴン2で受けます。
また偽装したゴツメソーナンス・アタッカーゲンガーの組み合わせもいるため見極めが肝心です。

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・ゴチウサ 【影踏み】
ゴチルゼル  メガミミロップ
【簡易説明】
ミミロップが苦手とする耐久ポケモンをスカーフゴチルゼルでキャッチしスカトリいちゃもんで相手を拘束します。

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・ジャロゴーリ【麻痺】

ジャローダ オニゴーリGIF 
【簡易説明】
ジャローダ(エレザード)の蛇睨みや壁はりでムラっけオニゴーリをサポートします。
起点を作ってもらった後、オニゴーリの身代わり守るでターン数を稼ぎ、能力を上げて行きます。

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・ボルト(クレッフィ)ピクシーメタモン+オニゴーリ+メガガルーラ+(ゲンガー・ヤミラミ)【麻痺】

化身ボルトロスGIF ピクシー メタモン
オニゴーリGIFメガガルーラメガゲンガー
【簡易説明】
害悪要素の強い積みサイクルの組み合わせです。
耐久に厚めに調整された化身ボルトロスの電磁波や威張るで相手の行動を妨害したり、メガガルーラの秘密の力などで後続の起点を作り、天然ピクシーで小さくなるを積んだり、メタモンの変身、オニゴーリで相手に圧力をかけて行きます。

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・ヤミラミ(霊獣ランドロス)ゲンガー 【重力】
ヤミラミGIF メガゲンガー
【簡易説明】
ヤミラミの重力展開からメガゲンガーの催眠祟り目で相手を嵌める組み合わせです。
ヤミラミが気合の襷を持っていることが多く、メタルバーストで1体処理した後死に際に重力を発動しメガゲンガーに繋ぎます。

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・レパガッサ(ドーブル)メタモン【猫の手】

レパルダスGIF  キノガッサGIF メタモン
【簡易説明】
レパルダスの「猫の手」で必ず「キノコの胞子」ないし「ダークホール」が出るようにしている組み合わせで、優先度+1で相手を嵌めます。
レパルダスの攻撃技が「イカサマ」のみで、相性の良い「威張る」を覚えていることがほとんどです。
レパルダスを突破してもメタモンの起点にされるので対策が必須の組み合わせです。

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サイクル用の組み合わせ
1.攻撃的な組み合わせ
・カバルドン+リザードンX+ゲッコウガ
カバルドン
メガリザードンX ゲッコウガGIF
【簡易説明】
優秀な組み合わせであるカバリザでサイクルを回すのに加え、ゲッコウガの技範囲(詰め)を加えた組み合わせ。
サイクルを優位に進めるためリザードンは羽休めを覚えており、リザードンが苦手とするガブリアスなどはカバルドンで受けます。
また、両者で突破が難しいカバルドンやクレセリアなどに受けポケモンは眼鏡ゲッコウガで圧力をかけます。

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・アスナットランド
latias-mega ナットレイ 霊獣ランドロス
【簡易説明】
メガラティアスを中心とし、霊獣ランドロスで威嚇やステロをまいてとんぼ返りで有利対面を作ったり、ナットレイで物理アタッカーを潰したりとメガラティアスが動きやすいように相手に圧力をかけて行きます。
S7のレート1位の方が使用されていた組合せでもあります。

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・サザンガルド+マリルリ (メガフシギバナ)

サザンドラ ギルガルド マリルリGIF フシギバナ(メガ)
【簡易説明】
XYシーズン2に流行した組み合わせ。
サザンガルド2体ですべての攻撃技を半減以下にすることができる(メガミミロップは除く)ため、2体のサイクルで相手に圧力をかけていきます。両者にタイプ一致で弱点が着けるバシャーモなどのケアとしてマリルリが添えられていることが多いです。

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・サザングロス
サザンドラ メガメタグロス
【簡易説明】
サザンガルド同様相性補完に優れた組み合わせです。
ORASでメタグロスがメガ進化を手に入れたことにより、選択の幅が広がり、メガ進化だけでなく、スカーフや鉢巻と見誤ると手痛いダメージを追うことになります。

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・バシャサンダーナット

メガバシャーモGIF サンダー ナットレイ
【簡易説明】
XYシーズン3から4で流行したメガバシャーモを中心とした組み合わせです。
メガバシャーモが苦手とするアローやマリルリをサンダーで受け、クレセリアなどの物理受けをナットレイで受けます。
サンダーナットでサイクルを回しつつ相手を削り、最終的にメガバシャーモで相手を削り切ります。

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・ボルトランド+メガガルーラ(メガサーナイト)+スイクン
化身ボルトロスGIF 霊獣ランドロス
メガガルーラスイクン
【簡易説明】
XYシーズン5あたりによく見た組み合わせで、ボルトランドコントロールと呼ばれる組み合わせです。
ボルトロスと霊獣ランドロスのトンボルチェンで相手を削りつつ、メガガルーラなどの高火力アタッカーで相手を削り切ります。
物理受けとしてゴツメスイクンが一緒に入れられていることが多いです。

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・マリゲンポリ2+メガフシギバナ

マリルリGIF メガゲンガー ポリゴン2 フシギバナ(メガ)
【簡易説明】
XYシーズン2から3あたりで流行した組み合わせです。
相性補完に優れた組み合わせで、有利対面から相手に圧力をかけていきます。

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・マンダマンムー+ヒトム(ガルド)
メガボーマンダ  マンムー ロトム(ヒート)ギルガルド
【簡易説明】
メガボーマンダが苦手な電気はマンムーで、耐久ポケモンは毒々ギルガルドで止める組み合わせです。

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・ミミロジバコギャラ

メガミミロップ ジバコイルGIF ギャラドス
【簡易説明】
メガミミロップでクレセリアなどの物理受けを誘い、バトンタッチでジバコイルに繋ぎジバコイルのアナライズ眼鏡で相手に圧力をかけていきます。
ジバコイルと相性補完に優れたギャラドスが一緒にパーティーに入っていることが多いです。

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・ライボギャラナット
ライボルト(メガ) ギャラドス ナットレイ
【簡易説明】
メガライボルトを中心とした組み合わせで、メガライボルトとギャラドスで相手に威嚇を入れ物理アタッカーの機能を停止させます。
またギャラドスと相性補完に優れたナットレイが一緒に入れられていることが多く、耐久ポケモンもナットレイの「やどりぎの種」などで削っていきます。

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・ラティハッサム(クチート)+ウォッシュロトム
ラティオス GIF ハッサム(メガ) ウォッシュロトム
【簡易説明】
相性補完に優れたドラゴンタイプ+鋼タイプの代表で眼鏡ラティオスで相手に上から圧力をかけつつサイクルを回す組み合わせです。
C下降や不利対面ではラティオスと相性補完に優れたハッサムで1度受け、後攻蜻蛉から再度有利対面を作りラティオスで圧力をかけていきます。

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守備的な組み合わせ


・純正受けループ
ラッキー エアームド グライオン
バンギラスメガヤドランフシギバナ(メガ)
【簡易説明】
いわゆる受けループの代表的な組み合わせ。
ラッキーで特殊、エアームドで物理を受けつつ、グライオンで相手を嵌めます。

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・エルフ(ブリガ)ドラン

エルフーン ヒードランGIF
【簡易説明】
相性補完に優れた組み合わせで、エルフーンが苦手とする氷・毒・炎・飛行をヒードランで受けます。
両者とも食べ残しを所持していることが多いポケモンですがこの場合ではエルフーンが食べ残し、ヒードランがこだわり眼鏡or風船ということが多いです。

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【環境考察】ヒードランの調整と考察【ポケモンORAS】


・クレセドラン

クレセリアGIF  ヒードランGIF 
【簡易説明】
登場した第4世代を代表とする相性補完に優れた組み合わせです。
両者とも耐久が高く、一貫した攻撃が少ないことから突破は難しく、クレセリアで物理を受けつつ、ヒードランの毒守で嵌めます。

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【環境考察】ヒードランの調整と考察【ポケモンORAS】

対面構築(スタンパ)の組み合わせ
・対面厨パ(ガルガブボルトスイクン霊炎)

メガガルーラ ガブリアスGIF メガゲンガー
化身ボルトロスGIF  スイクン バシャーモGIF
【簡易説明】
ORASレートS12辺りで流行した対面性能を重視した組み合わせです。
上記組み合わせを軸をしつつも使用者によりメガ進化枠・持ち物など型が様々で完璧な対策が難しいです。
ゲンガーの枠がギルガルドだったり、バシャーモの枠がウルガモス・ファイアローだったり、スイクンがクレセリアに変わったりもします。

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・ガルクレセサザン(エンテイ)
メガガルーラ クレセリアGIF  サザンドラ  エンテイ

【簡易説明】
S13で増えた組み合わせです。
主にガルーラを受けに来るポケモンをサザンドラ、アタッカーをクレセリアで見ます。
エンテイやバシャーモなどの炎枠が組み込まれることが多いです。

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・CDG4(ガル(ヘラ)クレセドラン+ガブゲンガッサ)
メガガルーラ クレセリアGIF  ヒードランGIF 
ガブリアスGIFメガゲンガーキノガッサGIF

【簡易説明】
ガルーラのスタンパを代表する高種族値ポケモンの組み合わせです。
ガルーラが苦手とするバシャーモなどの高速物理アタッカーはクレセリアで受け、クレセリアなどの物理受けはヒードランで受けます。

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【環境考察】ヒードランの調整と考察【ポケモンORAS】




以上です。
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最後まで読んでいただきありがとうございました。