こんにちはLIGHTです。
本日は何かと役立つメモとして組み合わせ豊富なメタモンの考察をします。

メタモンのメモ

メタモンPGLデータ
メタモンが覚えている技
1 へんしん 100%


メタモンの性格

1 かわりもの 100.0%

メタモンがの持ち物
1 こだわりスカーフ 40.9%
2 きあいのタスキ 31.9%
3 せんせいのツメ 16.4%
4 ゴツゴツメット 4.3%
5 レッドカード 1.8%
6 きあいのハチマキ 1.7%
7 いのちのたま 1.3%
8 ラムのみ 0.5%
9 ひかりのこな 0.3%
10 スピードパウダー 0.2%


変わり者メタモン
メタモン
実数値:155-*-*-*-*-*(逆V推奨)
努力値:252-0-0-0-0-0  (めざ岩個体推奨)
技: へんしん
特性:かわりもの

メタモンと一緒に手持ちに入れられているポケモン
クレッフィ、ボルトロス、ガルーラ、ゲンガー、レパルダス


メタモンについての基礎知識

(下記ポケモンWiki抜粋)
・相手からコピーするもの
ポケモンの種類、フォルム(メガシンカ後のポケモンも可)タイプ、特性、覚えている技(PPは全て5になる)、HP以外のステータス、各種ランク補正

※ステータス画面ではメタモンのままなので対戦中に実際の数値、特性まではわからない。

メタモンのステータスに依存するもの
レベル、性別、HP、持ち物、なつき度(おんがえし・やつあたりの威力)、めざめるパワーのタイプ、対面のかわりもの発動時のみ素早さ、状態異常の有無


・その他
手持ちに戻ると変身状態は解除される。
「みがわり」状態のポケモン、すでに「へんしん」しているポケモン、特性「イリュージョン」が発動中のポケモン(ゾロアーク)には変身できない。
「そらをとぶ」などで目の前にポケモンがいない状態では変身できない。特性「かわりもの」はダブル・トリプルでは正面にポケモンがいないと発動しない。
変身中はあらゆるフォルムチェンジが出来なくなる。ネガフォルムのチェリムに変身して晴れになってもポジフォルムにはならないし、シールドフォルムのギルガルドに変身して攻撃技を選んでもブレードフォルムにはならない。
メガストーンを待たせたメタモンがストーンに対応したポケモンに変身してもメガシンカは出来ない。
「へんしん」は「ねこのて」で選ばれない。
HP種族値は低いように見えるが、HP極振りで無振り80と同程度と悪くない数値になる。
低耐久ゆえに最速、という育て方をしているポケモン相手なら元より硬くなるケースも少なくはない。
変身後の恩返しとやつあたりの威力はメタモンの懐き度に依存する。
たいていは恩返しなのでメタモンを懐かせておけば安定。
しかし今後懐き度MAXのメタモンが主流になるとメタモン対策に恩返しでなく懐き度を下げてやつあたりが覚えさせられる環境があるかもしれない。いずれにせよ懐き度は最大か最小で。
今作のポイントは相手のメガシンカにも変身できること。
前作では劣化コピーになる代わりに相手の技構成が分かる、といった感じであったが
うまく相手のメガシンカに変身すれば、こちらのメガシンカ枠を潰すことなく、
さらに通常のメガシンカでは不可能な道具を持たせて戦わせる事まで出来るので、
戦闘力ですらコピー元より強くなる可能性が出てきた。
タブル・トリプルでは味方のメガシンカをコピーして戦えるため、シングルよりも使いやすい。
ただし、メガシンカは対面時に発動するわけではないので、タイミングの見極めが必要となるだろう。


めざパ候補
岩 V-奇(偶)-偶-奇-偶-偶(0)
地面 V-奇(偶)-奇-偶-偶-奇(1)
氷 V-偶-偶-奇-奇-奇(1)


以上です。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。